YouTubeで学ぶ
まずは無料で。AIの大きな話から、今日から使える道具の話まで、相方との掛け合いでお届けします。
- 難しい話は関西弁でかみ砕く
- 初心者向けの回も定期的に
- スマホだけでもOK
シンギュラリティも、AI戦争も、20年後の仕事の話も——
むずかしい言葉は、ぜんぶこっちでかみ砕きます。
まだ一度も触ったことがない人の「最初の一歩」から、いっしょに。
AI仙人は、YouTubeでAIの「いま」と「これから」を語っている、仮面の案内人です。 素顔を出さないのは、国まわりの案件があるから——という設定で、今日もお茶を濁しております。
東京の作業部屋から、相方とふたりの掛け合いで収録。 シンギュラリティ、オープンAIが抱える巨額の赤字、サイバー攻撃、倫理フィルター、 そして20年後に仕事が残っているのかどうか。 小難しくなりがちな話を、関西弁でひたすらかみ砕いていきます。
以前「レベルが高すぎて何を言うてるか分からへん」というコメントをいただきました。 ごもっともです。だからこの道場は、まだ一度もAIを触ったことがない人を 置き去りにしないと決めています。
AIっていうのは、自分の表現や考えを
何倍にも、何百倍にも広げてくれるもんなんですよ。
使い方だけやない。「AIで世界がどう変わるか」まで、まとめて。
「2045年に人間を超える」と言われていた線は、分野によってはとっくに越えられています。では次に何が起きるのか。
赤字を垂れ流しながら数百兆円が投じられている理由。「一番賢いAIを持つ者が総取りする」という一世一代の賭けの話。
倫理フィルターは、AIがもともと持っている性質ではありません。それを外した先に何が起こりうるのか、慎重派の言い分も含めて。
AIが作った動画を、AIがすすめて、それを人が見る。TikTokもXもYouTubeも、体験そのものがすでにAIの手の中にあります。
4年でここまで来た技術が、20年後に何を残すのか。悲観でも楽観でもなく、いま何をしておくべきかという話として。
最初の一歩に選ぶべきAIはどれか。音声入力から画像生成まで、実際の画面を見せながら手を動かす回。
いまのあなたに合った入口から、はじめてください。
まずは無料で。AIの大きな話から、今日から使える道具の話まで、相方との掛け合いでお届けします。
その場で質問できて、その場で解決する。「何言うてるか分からへん」を、その場でつぶす時間です。
体系立ったカリキュラムで、順番どおりに。「なんとなく使える」から「AIと融合する」へ。
あわてず、ひとつずつのぼっていきます。
まずは何かひとつ、AIに話しかけてみる。むずかしい設定はいりません。手を動かすのが第一歩です。
毎日の作業をひとつだけ任せてみる。小さく成功して、小さく失敗する。これを繰り返します。
自分では描けない絵を描き、書けない文章を書く。AIは、あなたの表現の幅をそのまま押し広げます。
考えるときも作るときも、となりにAIがいるのが当たり前になる。どんな時代が来ても、ここまで来た人が強い。
動画のなかで、こんなことを言うております。
AIっていうのは、自分の表現や考えていることを、何倍にも何百倍にも広げてくれるもんなんですよ。
僕は絵なんか描けへん。でもAIがあれば、僕の描きたい絵が描けるんですよ。
AIが作った動画を、AIがすすめてくる。で、僕らはそれを見てる。……どこに人間おるん、って話ですよね。
正直、20年後に仕事があるかどうかは、けっこう怪しいと思ってます。
どんな世界が来たとしても、AIと融合してるやつのほうが、その世界で活躍できる確率は高いんですよ。
倫理フィルターっていうのは、人間が後から付けたもんであって、AIがもともと持ってる性質やないんですよ。
そのご意見、いちばん多くいただきます。だから初心者向けの回を定期的に挟んでいます。「まず何から触ればいいのか」だけを扱う動画もあるので、そこから入ってください。分からない言葉が出てきたら、遠慮なくコメントで聞いてもらえたら助かります。
大丈夫です。むしろ、そういう方のために道場を開いています。まずはスマホで音声入力から、というところから始められる内容も扱っています。
不安になるのは自然です。ただ、逃げても状況は変わりません。奪われる側にいるより、使う側に回るほうが早い。何が起きようとしているのかを正しく知ったうえで、手を動かしておくのがいちばんの備えだと考えています。
ChatGPT・Claude・Geminiなど、そのときに一番使いやすいものを扱います。特定のサービスに縛られない「考え方」の部分を重視しているので、ツールが入れ替わっても応用が効きます。
国まわりの案件がありまして、素顔はちょっと出せないんですよね。——ということにしておいてください。
YouTubeでの発信はすべて無料です。勉強会・スクールは有料のものもありますが、内容と金額は事前にすべて明記しています。無料の範囲だけでも十分に学べます。